![]() |
||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 08:20〜08:50 | 受付 体育館にて行います。なお、最寄駅からのご案内につきましては、本校PTAいずみ会の役員が要所に立っております。どうぞ、ご安心してご来校ください。 |
| 09:00〜09:10 | オリエンテーション 放送にて、「授業の視点」をご案内いたします。どこにいても、聞くことができます。校内を回り、休憩時間の生徒の様子などをご覧になりながら、お聞きください。 |
| 09:20〜10:10 | 公開授業I |
| 10:20〜11:10 | 公開授業II |
| 11:20〜12:20 | ポスターセッション |
| 12:20〜13:00 | 昼食・休憩 |
| 13:00〜13:20 | 生徒によるアトラクション 関東大会出場の合唱部、千葉県銀賞の吹奏楽部などによる演奏を披露します。ご期待ください。 |
| 13:20〜13:55 | 開会行事 |
| 13:55〜14:15 | 研究発表 研究主任・高野展也が3年間の取り組みの経過と学校の変容を中心に、ご報告いたします。 |
| 14:25〜15:55 | 記念講演 |
| 15:55〜 | 閉会行事 |
普段の時間割の授業を展開しています。★が公開授業です。
※当日は保護者にも学校を開放しています。
| クラス | 公開授業T(18展開) |
|
| 教科(指導者) | 単元・方向性・内容 等 | |
| 1A | ★特別活動(芳野洋子) | QUを活用したグループワークトレーニング |
| 1B | ★美術(眞野希代子) | 鑑賞「他者との対話を通して自己を見つめる」 |
| 1C | 数学(福島伸夫) | ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 1D | ★国語(森山航) | 手書きポップの作成・表現する楽しさ |
| 1E | ★国語(菰田敏史) | グループディスカッション |
| 1F | ★数学(勝田綾子) | 身の回りの比例・反比例 |
| 1G | 社会(西本孝) | ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 1H | ★英語(中島千賀子) | 英文による紹介文の発表 |
| 2A | ★英語(佐藤恵) | Readingで自己表現力を伸ばそう! |
| 2B | ★音楽(松浦千代子) | 器楽・アンサンブルの楽しさ |
| 2C | 保健体育/男子(菊地久) /★女子(山中謙太郎) |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1分間スピーチ「自分の記録・取り組みの発表」 |
| 2D | ||
| 2E | 国語(木村久美子) | ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 2F | ★社会(金坂雅征) | ジグソー学習を用いてアメリカの姿を知る |
| 2G | ★理科(今關聡子) | 化学分野のWN(根拠を持って表現する)授業 |
| 2H | ★英語(宮崎元気) | 様々な形態(ペア・グループ等)のReading活動 |
| 3A | ★理科(佐久間省三) | 「求む!夢アイデア」・未来の生活を考える |
| 3B | ★数学(伊藤紀子) | 三平方の定理を深めよう |
| 3C | ★数学(横田俊之) | 作図を通して三平方の定理の成立を示す |
| 3D | ★社会(粒良和美) | 国際社会「ゲームを通して南北問題を理解する」 |
| 3E | 保健体育/★男子(石川常登) /女子(佐藤玲子) |
バスケットボール「指摘し合い、互いに高め合う」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 3F | ||
| 3G | ★英語(池田眞一郎) | Speaking「班単位での短いディベート」 |
| 特別支 援学級 |
特別活動(安達百代・内山和子) | ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
普段の時間割の授業を展開しています。★が公開授業です。
※当日は保護者にも学校を開放しています。
| クラス | 公開授業II(17展開) |
|
| 教科(指導者) | 単元・方向性・内容 等 | |
| 1A | ★数学(福島伸夫) | 身の回りの比例・反比例 |
| 1B | ★道徳(鎌形起世子) | 互いの個性や立場の尊重 |
| 1C | ★家庭(谷岡真美) | 環境に配慮した暮らし方 〜リユースの実践〜 |
| 1D | ★理科(岩瀬洋子) | S.F.C授業「地震のエネルギー」 |
| 1E | 英語(中島千賀子) | ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 1F | 国語(菰田敏史) | ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 1G | ★英語(江川裕子) | Action“どっち?” Guess Who Game |
| 1H | ★社会(西本孝) | 身近な地域(資料の活用) |
| 2A | ★国語(伊藤直樹) | 敬語・「場に応じた正しい言葉遣い」の学習 |
| 2B | ★総合(渡部一喜) | 生きる力の育成「職場体験に向けての活動」 |
| 2C | ★美術(三浦ひろみ) | 鑑賞「西洋絵画の主題をよみ取る」 |
| 2D | ★技術(権守博文) | 情報教育「応用ソフトウエアの活用」 |
| 2E | ★社会(櫻井智) | 根拠を明確にし、適切に理由を表現する力 |
| 2F | 英語(佐藤恵) | ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 2G | ★特別活動(足立恵津) | エンカウンター「ゲームを通した人間関係の育成」 |
| 2H | ★保健体育(佐藤玲子) | 器械運動(男女共習) |
| 3A | 音楽(松浦千代子) | ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 3B | ★国語(木村久美子) | 「おくのほそ道」をもとにしたもじり俳句 |
| 3C | ★理科(永井祐季) | 「地球と宇宙」MAを活用した授業 |
| 3D | 数学(横田俊之) | ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 3E | ★国語(安井貞) | 敬語の使い方「丁寧語・尊敬語・謙譲語」 |
| 3F | 数学(伊藤紀子) | ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 3G | 美術(眞野希代子) | ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 特別支 援学級 |
★理科(安達百代・内山和子・山中謙太郎) | 特別支援学級における理科教育・「大根の成長」を一人一人がパワーポイントで発表 |
| 学校名 | 発表者 | 題 目 | |
| 1 | 桐生市立南中学校 | 丹羽 孝良 | 「誰でも撮れるミルククラウン」と 「ダンボールでソーラークッキング」他 |
| 2 | 聖籠町立聖籠中学校 | 丹羽 徹 | みんなで科学大好きプラン |
| 3 | 龍ヶ崎市立長山中学校 | 豊島 文夫 | 科学が好きな生徒を育てる長山の教育プラン |
| 4 | 稲敷市立東中学校 | 幸田 裕子 | 科学が好きな生徒を育てる4つの 「あずまプロジェクト」 |
| 5 | 稲敷市立新利根中学校 | 松田 光朗 | 自ら目的意識をもって主体的に問題解決して いく生徒を育てる理科学習指導の在り方 |
| 6 | さいたま市立大牧小学校 | 横須賀 篤 | 一人一人が科学好きになる実験観察の工夫 |
| 7 | さいたま市立原山中学校 | 吉野 和美 | ワクワク ドキドキ なるほど理科教育 〜震源分布図の立体模型製作〜 |
| 8 | 旭市立干潟中学校 | 土屋 敦 | 住宅モデルを活用した、 「地震と住生活のかかわり」についての学習 |
| 9 | 鴨川市立長狭中学校 | 鈴木 康代 | 日常生活とのつながりを大切にし、 深く考える科学が好きな子どもを育てる |
| 10 | 勝浦市立北中学校 | 中村 裕明 | 科学が大好きで故郷を愛する生徒を育てる 北中プロジェクト |
| 11 | 千葉市立登戸小学校 | 永井 文夫 | 子どもたちが喜んで登校し、 誰もが満足する学校を目指して |
| 12 | 野田市立みずき小学校 | 矢島 基一 | 体験を通してなぜと考える子を育てる |
| 13 | 横浜市立本町小学校 | 海老原 眞 | 「科学が好きな子ども」を育てる 実践と教育計画 |
| 14 | 岡崎市立六ツ美西部小学校 | 鋤柄伊左雄 | なのはなサイエンスプロジェクトU 〜科学する喜びが実感でき、わくわくする学校〜 |
| 15 | 豊田市立益富中学校 | 仲山 義則 | 体験を通して自然を実感し、 自然認識を深める生徒の育成 |
| 16 | 安城市立安城北中学校 | 渡邉 直樹 | 科学が好きな生徒を育てる北中プロジェクト |
| 17 | 刈谷市立富士松中学校 | 高畑 泰志 | 科学が好きな生徒を育てる 富士中プロジェクトV |
| 18 | 竹富町立竹富小中学校 | 平良 智 | 島のくらしから科学的な思考力を育む |
講師:つくば言語技術教育研究所所長 三森 ゆりか 先生
講演仮題:「グローバルスタンダードな母語教育
―論理的思考と分析力を育てる言語技術教育の体系と内容―」
講師紹介:
文部科学省言語力育成協力者会議委員、(財)日本サッカー協会コミュニケーションスキル専任講師。教科横断的な実践の中で、「なぜ」を問いかける授業等を通して、コミュニケーション能力を高める取り組みを推進されています。
【電車】
JR外房線「鎌取駅」より、徒歩約15分
【車】
千葉東金道路「大宮インターチェンジ」より、約15分
※どちらの場合も、本校PTA「いずみ会」役員が要所に待機し、ご案内いたします。
本大会の様子を広くお伝えするために、(財)ソニー教育財団の担当者が写真やVTRを撮影し、後日、大会の概要として当財団のホームページ(http://www.sony-ef.or.jp/)に掲載させていただきます。また、マスコミ等の取材が入る場合なども考えられます。
以上の点について、ご理解とご協力をお願いいたしますとともに、ご了承の上、大会にご参加ください。なお、この件についてのご質問等は下記にお願いいたします。
(財)ソニー教育財団 武藤良弘 TEL 03−3442−1005
| 1959年ソニーの創始者井深大等が始めた学校への助成活動。その歩みを紹介。 |
| 求む。夢のある計画、情熱のこもった取り組み。応募要項はこちら。 |
| これまでの論文から、優れた実践・計画を紹介。日々の授業・活動のヒントに。 |
| 最優秀校の実践発表の場。開催予定・過去の内容紹介はこちら。 |