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home > 子育て広場>親子の絆を育むために大切なこと
EDA では子育てと親子の絆を育むために大切なことを、マタニティーから 2 歳までの子どもの成長に合わせて、メッセージとしてお伝えしています。

●EDA へようこそ:「自立に向けた関わりのプロセス」

・人との関わりの基本は「感じる・見つめる・見守る・認める」
・キーワードはその時期、一番求められる子どもとの関わり方
・子どもの成長をトータルに考える心育て
・親子から子への関わり方は日々くり返され、人間関係の基礎となる

●赤ちゃんからのサイン:「赤ちゃんは伝えたがっている」

・赤ちゃんはどのようなサインを出しているの
・親はどのようにうけとめたらいいの 

●パターン・ラーニング:「赤ちゃんの素晴らしい認識方法」

・ EDA が伝えたい 「パターン・ラーニング」とは
・毎日繰り返されることを「パターン・ラーニング」
・「パターン・エイジ」の特徴
・子どもに何を伝えますか?
・親は子どもの環境

●抱っこを考える:「心を伝えるスキンシップ」

・抱っこはなぜ大事?
・抱っこで何を伝えるの?
・どんな抱っこがいいの?

●育ちゆく子どもの心と体:「体づくりは心育て」

・赤ちゃんの「心と体は1つのもの」
・赤ちゃんが動き出す原動力は…?

●お父さんの子育て:「夫婦一緒に“共育て”をめざして」

・お父さんの役割って何?

●子育ての悩み いろいろ:「育児にマニュアルはない」

・お母さんの悩みは子どもの成長の証

●乳幼児期のしつけ:子供に伝える親の気持ち

・「しつけ」とは?

●子どもは、子どもが大好き:「人との関わりで育まれる社会性」

・お友達と仲良くするって、どういうこと?

●豊かに“感じる”心を育てる:「心育て」のめざすもの

・乳幼児期、子どもの“五感”はフル回転

●子どもに伝えたい親の姿:「どんな親でありたいですか?」

・子どもの人格を認める
・親自身も成長していく姿を見せていこう

●乳幼児期に大切なこと:「心の土台づくり」

・親子の絆をベースに


*年齢別にメッセージが見られます。
マタニティー 0歳児
1歳児 2歳児




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